エンブレム

2018年は、統一新羅の景徳王(757年)に宝城郡という名称で呼ばれたが、貝州郡に改名された後、高麗顕宗9年(1018年)行政区域改編により再び宝城郡と呼ばれてから千年となる年である。これを記念し広く知らせるための象徴として、全国からの公募で選ばれたエンブレムは、宝城の乳筋とも言える宝城川を背景に、代表的な特産物である緑茶葉と未来宝城へ向かって前に進み続ける進取の気性を形象化した。

2018年は、統一新羅の景徳王(757年)に宝城郡という名称で呼ばれたが、貝州郡に改名された後、高麗顕宗9年(1018年)行政区域改編により再び宝城郡と呼ばれてから千年となる年である。これを記念し広く知らせるための象徴として、全国からの公募で選ばれたエンブレムは、宝城の乳筋とも言える宝城川を背景に、代表的な特産物である緑茶葉と未来宝城へ向かって前に進み続ける進取の気性を形象化した。